だんだん暖かくなってきて、春の気配もすぐそこまで感じられるようになってきました。
「春昼」とい季語があるくらいで、「昼」を季語にしているのは春だけだそうです。
だからと言って、こんなに昼寝ばかりしていいとは言ってないよ。
畳の上でダラ~っと伸びて寝ているのは誰ですか?

ももです。
と、文句を言ったら今度は、リビングの床に横たわり。

「危ないよ、そんな所に寝ていたら」
うっかりももに足がぶつかってしまったら

「いやいや、びっくりしたのはこっちだから」
危ないよ。
みんなの動線は危険だと察知したのか、今度は布団の上に行ったみたい。

そうだよ、そこなら蹴られる心配もないからね。
って、寝過ぎだよ、もも!
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